携帯版 トレーダーズショップへようこそ。 国内送料無料 info@tradersshop.com
題名で    お買い物かごを見る   ご注文状況    ご利用方法  FAQ
このページの携帯版

新着 9月24日更新

■投資戦術

短期売買 デイトレード
システム売買
テクニカル AI
エリオット波動
フィボナッチ
一目均衡表
酒田五法
トレンドフォロー
逆張り
アノマリー 裁量
ファンダメンタル
成長株 決算書 FAI
サヤ取り 資金管理
心理 行動心理学
危機 占星術 格言

■対象市場・商品

オプション 225先物
FX (為替) CFD
商品先物 ゴールド
不動産投資
ポーカー

■人物

相場師朗 石原順
岩本祐介 OP売坊
たけぞう 結喜たろう
W・バフェット
W・D・ギャン
B・グレアム
R・A・メリマン
W・J・オニール
ジム・ロジャーズ
ラリー・ウィリアムズ

■製品・サービス

セミナー DVD CD
TradingView
メタトレーダー (MT4)
ソフトウェア レポート
雑誌 定期購読
小説・読み物
漫画 場帳
オーディオブック
 聞くには
アウトレット 9割引

■その他

新着 初心者向き
信用取引
他店で入手困難
ブルベアグッズ

トップページ
電子メール
事務所のご案内
法定表示等
a@panrolling.com

フィスコ投資ニュース

配信日時: 2026/09/12 15:53, 提供元: フィスコ

国内外の注目経済指標:FOMCを控え米消費指標に高い注目

*15:53JST 国内外の注目経済指標:FOMCを控え米消費指標に高い注目


9月14日(月)〜9月25日(金)発表予定の経済指標予想については以下の通り。

■16日(水)午後9時30分発表予定
○(米)8月小売売上高-予想:+0.9%(前回:前月比▲0.6%)
7月は前月比マイナスと、個人消費の減速を示す結果だった。8月分は雇用市場の軟化が続く中での発表となり、連邦公開市場委員会(FOMC)前日というタイミングもあって注目度が高い。上振れれば底堅い内需を確認し、利下げ観測の後退からドル買いに振れやすい一方、下振れれば景気減速懸念が強まりドル売りが進みやすく、翌日のFOMC結果の解釈にも影響を与えそうだ。

■17日(木)午後8時発表予定
○(英)イングランド銀行(英中央銀行)政策金利発表-予想:3.75%に据え置き(前回:3.75%)
前回7月会合では6対3で政策金利を据え置き、3人が0.25%の利上げを主張した。今回は据え置き予想が中心だが、原油価格の上昇などによるインフレ再加速への警戒が強まっており、利上げ票がどの程度増えるかが焦点となる。タカ派寄りの投票結果や声明となれば年内利上げ観測が強まり、ポンド買いにつながりやすい。

■24日(木)午後4時30分発表予定
○(スイス)スイス国立銀行(中央銀行)政策金利発表-予想:0.00%に据え置き(前回:0.00%)
前回6月会合でも政策金利を0.00%に据え置き、中期的なインフレ圧力はおおむね安定しているとの判断を示した。今回も市場では据え置きがほぼ確実視されており、政策変更の可能性は低い。ただし、地政学リスクなどを背景にスイスフランが急伸する局面では、為替介入への姿勢が注目される。声明でスイスフラン高への強い警戒が示されれば、スイスフラン売りにつながる可能性がある。

■25日(金)午後9時30分発表予定
○(米)8月耐久財受注-前回:1.1%
米8月耐久財受注は国内総生産(GDP)の押し上げ要因として注目される。前回の前月比+1.1%、コア指数+0.4%を上回る内容ならドル買いにつながりやすい。

○その他の主な経済指標の発表予定
・中国8月小売売上高・鉱工業生産(9月15日)
・NZ4-6月期国内総生産(GDP)(9月17日)
・欧8月消費者物価指数(HICP、改定値)(9月17日)
・米8月住宅着工件数・建設許可件数(9月17日)
・英8月消費者物価指数(CPI)(9月16日)
・南アフリカ準備銀行、政策金利(9月23日)
・スイス国立銀行、政策金利(9月24日)
・米8月新築住宅販売件数(9月24日)
・米8月耐久財受注(9月25日)



《FA》

記事一覧

  • 2026/09/26 16:11:来週の相場で注目すべき3つのポイント:米コアPCE価格指数、日銀短観、米雇用統計
  • 2026/09/26 15:39:為替週間見通し:伸び悩みか、米インフレ加速も為替介入への警戒が重石
  • 2026/09/26 15:35:国内外の注目経済指標:米景況感や雇用統計から年内追加利上げ観測を見極める展開へ
  • 2026/09/26 15:33:為替週間見通し:伸び悩みか、米インフレ加速も為替介入への警戒が重石
  • 2026/09/26 15:32:新興市場見通し:プライム市場高で堅調か、金利上昇が無配銘柄の圧迫要因に
  • 2026/09/26 15:31:米国株式市場見通し:PCEデフレーターやマイクロン決算などが注目点に
  • 2026/09/26 15:30:国内株式市場見通し:長期金利の動向やAI関連銘柄の行方が引き続き焦点に
  • 2026/09/26 15:27:ユーロ週間見通し:弱含みか、域内にインフレ圧力も為替介入に警戒
  • 2026/09/26 15:26:英ポンド週間見通し:伸び悩みか、英引き締め加速に期待も為替介入に警戒
  • 2026/09/26 15:25:為替週間見通し:伸び悩みか、米インフレ加速も為替介入への警戒が重石
  • 2026/09/26 15:24:国内外の注目経済指標:米景況感や雇用統計から年内追加利上げ観測を見極める展開へ
  • 2026/09/26 14:31:国内株式市場見通し:長期金利の動向やAI関連銘柄の行方が引き続き焦点に
  • 2026/09/26 14:30:新興市場見通し:プライム市場高で堅調か、金利上昇が無配銘柄の圧迫要因に
  • 2026/09/26 14:29:米国株式市場見通し:PCEデフレーターやマイクロン決算などが注目点に
  • 2026/09/26 08:40:NY債券:もみ合い、イールドカーブはやや急角度に
  • 2026/09/26 08:37:NY原油先物:反落、イラン外相のホルムズ海峡開放提案で供給懸念が後退
  • 2026/09/26 08:36:NY金先物:5営業日ぶりに反発、米長期金利の上昇一服とドル安で押し目買い
  • 2026/09/26 07:55:米国株式市場は上昇、対イラン協議の進展期待
  • 2026/09/26 07:32:前日に動いた銘柄 part2原田工業、OBARA、データセクなど
  • 2026/09/26 07:15:前日に動いた銘柄 part1 GMOコマース、小林製薬、フルヤ金属など
  • ■投資ニュース

  • 2026/09/26 16:11:来週の相場で注目すべき3つのポイント:米コアPCE価格指数、日銀短観、米雇用統計
  • 「カバードコール」ランキング (8/20更新)

    バックナンバー

    OP売坊戦略コース 2026年9月開講

    1. OP売坊戦略コース 2026年9月開講
    2. ちょっと難しいけど知れば得するオプション投資の世界
    3. 超・株式投資 賢者のためのオプション取引
    4. DVD リープス(LEAPS)戦略の真実
    5. 先物市場の高勝率トレード


    ■特集

    総合ランキング
    DVDランキング
    オススメの一冊
    無料メールマガジン
    読者の御意見
    用語解説
    投資のススメ
    著者の投資コラム 携帯待受画面
    シカゴ絵日記

    カタログ: PDF (25MB) 紙のカタログ請求

    提携プログラム
     ウェブサイト、ブログを
      お持ちの方、紹介料率
      最大20%!


    オーディオブック無料視聴

    Podcast RSS配信

    ポッドキャスティングの受信ソフトにこのバナーのアドレスを登録すると、新しいオーディオブックが更新された時に自動でダウンロードされ、より便利にお楽しみいただけます。このアイコンをiTunesにドラッグ&ドロップすると自動的に登録されます。